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Dr.コトー診療所をはじめてみた。。

2006 - 10/13 [Fri] - 14:53

このところドラマの話題ばかりで
なんだかドラマのブログみたいになってるけど違います。
でも、感想。

Dr.コトーは実は初めて観ました。
どうも、今まではなんか毎回涙の物語みたいで
(中島みゆきの歌が余計それを増長させる。好きな歌だけど)
ちょっと避けてました。

なぜ今回見たかというと、まず夫が乗り気だった。
それと今回ずっと重いムードのドラマなので
この際、勢いで見てしまえ!と言う感じです。

やはり、いきなり柴咲コウは病気になっちゃうし
少年は東京の難関私立中学に受かったのに
喜べないし。
やっぱり重い・・・
でも、島の景色はきれいで
都会では味わえない田舎ののびのびした空気が
伝わってきて心温まりました。

もう1点、私が注目したかったのは
柴咲コウが「理学療法士の学校に通う。」
というシチュエーションでした。

私の職業、理学療法士(以下PT)は
今注目されている(かもしれない)
リハビリの専門職です。
国家資格でありながら認知度は非常に低く
残念に思っているところです。
でも、高校生や社会人の間でも「手に職を」
と言うことで人気が高く
人気のある学校では倍率高くて入れません。
柴咲コウはすんなり学校行くって行ってたけど
今、そんなに簡単に入れるのかな?
学校乱立してるので誰でも入れるのかな?
PTの質の低下が噂されてるので。。。

話しそれました。
でも、柴咲コウが島で病気の治療をするなら
PTの学校の話はもうおしまい?
それは残念だな。

根底にそれぞれキャラクターの背負っている
運命みたいなものを感じながら
これから繰り広げられる話に期待。
泉谷しげると筧利夫のほっとするキャラが
すくわれます。

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Dr.コトー診療所『Dr.コトー診療所』(ドクターコトーしんりょうじょ)は、漫画及びテレビドラマ。漫画作者は山田貴敏。漫画は小学館週刊ヤングサンデーで連載中。単行本は450万部を超える大ヒットとなっている。2004年、第49回小学館漫画賞一般向け部門を受賞した。2003年

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プロフィール

koyuky

Author:koyuky
13歳息子(若)9歳娘(姫)の
平日ほぼ3人暮らし。
夫は大阪に単身赴任中。

理学療法士として
ぼちぼち働いています。
そのほか今やれることを模索中。
今までの子育てブログはこちら『子育て時間・自分時間』 に。

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