家族との時間も自分の時間も大事。そんなアラフォー子持ち人妻のどたばた日常。

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保育園最後の日

2009 - 03/31 [Tue] - 20:21

若の保育園最終日でした。

この保育園は1年間でしたが
若の保育園生活は
1歳の誕生日から始まりました。大阪で。

最初の2ヶ月ぐらいは送りに行くたびに大泣き。
朝の別れがつらかったのを覚えています。

保育園手前の道でもう嫌がってました。

それが、
3ヶ月くらいからは保育園に着くと
振り返りもせずに
「ばいばーい」と部屋に入っていってしまってました。

最初の保育園は2年4ヶ月通い
夫の転勤と私の産休でお別れ。

引っ越してからの1年4ヶ月は
日中は姫と3人の生活。
近所の公園とサッカー教室で過ごしてました。

そしておととしの4月。
私の再就職で久しぶりの保育園へ。

この頃はすでに今の人懐っこい、ハイテンションな若になっていたので
登園時に泣くなんて事はまったくなし。

入園の日に
ほかの新入生が園庭で
もじもじ、隅っこにたたずんでる中、
一人で走り回って
どんどん、人の中に入って行ってるのでした。

楽しく1年過ごした去年、
そこは遠い保育園だったので
転園届けを出していたら見事決定。

最後の1年、
近所の保育園に通うことになりました。

若にとって、ここも楽しい場所だったようで
1日も嫌がることなく、通いました。

どこの保育園でも
先生方がよくて
若をのびのび生き生き育ててくれました。

そして今日を迎えました。

最後の保育園はやはり年長さんのお母さん方がいっぱい。
先生たちと別れを惜しんでました。

私はまだ姫がこの保育園にいるので
さほど、別れを惜しむ雰囲気にはなりませんでしたが

それでも感慨深い。

若は担任の先生に
「今までありがとうございました。
新しいくま組も大事に育ててください。」

なんて、挨拶してました。

明日からは1年生。
学童保育が始まります。
(何より、弁当が面倒くさいのだが。)

私は、この先大きな変化はないのでしょうが
これから若も姫も沢山のイベントを迎えるのですね~。

はあ、小学生か・・・。

と、いいつつ、
この後3日間は
姫を保育園に送った後
若を学童に連れて行くので
若はまた、保育園に顔を出すのですが。

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入学、進級準備着々と?!。

2009 - 03/26 [Thu] - 20:29

若の保育園生活も後3日となりました。

超前向きな若は、「入学式楽しみだな~。」と
1年生になる喜びをかみ締めてます。

ただ、やはり寂しさもあるようで
「先生と会えなくなるね・・。」なんてことも言います。

でもすぐ
「姫ちゃんは保育園にいるから、会いに来ればいいね♪」
とやはり前向き。
友達は、仲がいい子が何人か同じ小学校なので不安はないようです。

さて、親のほうは準備が大変。
小学校も用意するものはいっぱい。
ランドセルから、文房具、大きな袋やらナプキンやら体操着・・・・。

買えばすむものも多いのですが
荷物を入れる袋やら、給食で使うナフキンは
サイズが決まっていて、へんなサイズ。
市販のものでごまかせなさそう・・・。

母親がこんな事言ってはいけないけど

面倒くさい。


加えて、姫はただ進級するだけだけど
お昼寝用の布団が変わり
シーツが作り直し。

コットというハンモックみたいなものを使うので
それに引っ掛けるシ-ツ

とても、市販の物では代用できないので
キルティングとバイアステープとゴムを買ってきて
1年に1度登場するミシンを引っ張り出し製作しました。

バイアステープをアイロン接着のものにしたのは正解でした。
アイロンでつけてから縫ったら楽でした・・・。

若は学童にも行くので
そちらの準備も。
連絡帳のカバーだの、着替えの袋だの置き傘だの・・・。

その上、書類。
学童の書類沢山。

まだ手をつけてませんが。

姫の保育園にも提出書類が。

どちらも同じようなこと書くのですが。

入学すると小学校にも提出書類が大量にあるそうで。



面倒くさい。



まあ、仕方ないですね。

これからこんなことがいっぱいあるんでしょうね。


さあ、またしてもまるで人事な夫にも
何かしてもらわないと。
私が「大変だあ。」

といっていても
「大変そうだね」というだけで
まったく関心を示しません。

何を押し付けようかな。

読みが当たったわ。

2009 - 03/19 [Thu] - 20:01

WBC,キューバにまた勝ちましたね!!

昨日はもう、ちぐはぐしてて、またしても韓国に敗れてがっかりでしたが。

今日は相手のミスもありましたけど気分いい!!

試合は仕事中でしたが
老人の施設で働いているので
合間、合間で利用者の方が観戦しているのを眺められるのです!

しかし、平均年齢80歳のおじいちゃん、おばあちゃんたちは
ちょっとやそっとでは動じません。
点数入れられても、入れてもリアクションがかなり薄いので、
遠目で見てても経過がわかりません。


しかも、「今何点ですか?」と聞いても
「さあ、勝ってるみたい・・・・。」
などと答えるので
尋ねる人もちゃんと選ばないと、どちらのチームが勝ってるのかさっぱりわかりません

まあ、でも、よかった。


いい気分で、家に帰ると(仕事もちゃんとしてますよ。)
カードの明細&請求書が。

先月はグアムの旅行代金やら、冷蔵庫やらで
明細書を思わず2度見(実際は8度くらい)してしまうくらいの高額な金額でしたが
今月はそこそこ。

そんなことより、
今日の見出し「読みが当たった」事。

それはグアム旅行中にかかった代金。

いつも海外に行くときは、食事とか、大きな買い物、ホテルのチャージなどは
全部カードで支払ってました。

しかし、グアム旅行の頃はかなりの円高。
年末、1ドル=90円のときにかなり両替しました。

そして行く直前もトラベラーズチェックを。

一回もカードを使わず過ごしました。

結局、かなりのドルを余して帰国しましたが。


今回のカードの請求が旅行の時期。

もしカードで払っていたら・・・。
1ドル=96~98円くらいでしょう。

今回かなり、買い物で使ったので相当差額出てます。


むふふふ。

庶民の些細な額ですが
そんなことでも得した気分に浸っている
安上がりな私です。

若卒園式

2009 - 03/14 [Sat] - 15:32

お祝い花
若の保育園の卒園式でした。(お祝いの花)

この保育園には1年しか行ってませんが
若はすっかり溶け込んで、昔からいるような顔をしてます。

朝から、おめかしをして(私も慣れないスーツ)
夫も午前半休を取り、家族4人で保育園へ。

まだ、小さい姫は式には参加しないので、通常保育。

平日だというのに相変わらず、お父さん参加率高い、高い。
わが夫も何とか午前だけ休みを取って出席。

園児たちもみんなスーツやワンピースでおめかし。

女の子は髪の毛もきれいにセットして。
姫のとき大変だなあ。


卒園式

式は挨拶と園児たちの歌で始まりました。

そして一人ひとり、園児たちが卒園証書を受け取ります。

名前の後に一言先生がコメント。
みんな元気に返事して受け取ります。

若の番が来る前にすでに感動して私は目がウルウル。

目を真っ赤にしてないているお母さんも沢山。

若も元気に返事をして証書を受け取りました。

その後園長先生の話、在園児からプレゼントを受け取り
卒園児たちの歌。

若は一人で左右に大きく揺れてノリノリでした。
花道


最後に先生父母たちの歌。涙。
でも、最後に子供と一緒に一組づつ退場するので我慢我慢。

若の名前が呼ばれ一緒に退場。


子供たちはあっけらかんとしてますが
母親たちは感極まってました。
今までの思い出が頭を駆け巡るんですよね。

式の後には父母会で園児と一緒に先生に歌とサイン帳のプレゼント。

そして、みんなの大好きなカレーを食べ終了。


そして、午後は親子で近所のレストランで懇親会。
ここは子供が遊べるスペースがあるので20数人の子供たちが大はしゃぎ!

お母さんたちも食事をしてお話。

楽しい時間をすごしました。

若と花
若もスーツを着ました。
ついつい、大きめにしてちょっとスーツに着られてる感が。

家に帰り、私一人で姫を迎えに行き戻ると・・・・




若、爆睡


ご丁寧にクッションを枕に、ひざ掛けをかけて寝てました。

朝から緊張と期待ではしゃいでずーっと動いていたので
(式中はおとなしくしてほしいのだが、なんだかゆれてる。)
疲れたんでしょうね。

感動の式でしたが

保育園は31日まであります。
翌日からまた普通に保育園があるのが
なんだか面白いですけどね。

子供にお勧め、キッザニア

2009 - 03/11 [Wed] - 20:36

若が小学生になる前に、駆け込み思い出作りをしている我が家ですが
念願のキッザニア東京に行って参りました。

今回は若と二人で。

ここは予約制なのですが
1ヶ月前にサイトを見るとすでに取りたい日はいっぱい。

平日なのに、なぜに?

何とか、近い日を予約。


2部制になっていて
予約した1部は10時から15時(4月からは9時です)

少し早めにつきましたがもう、入場していて人はいっぱい。

さすがに平日だから赤ちゃんや3,4歳の子供が多かったです。
キッザニアは夜の町という設定でご覧の通り。
キッザニア

写真も暗くて写らない。。。

ここは、色々は職業を体験するテーマパークです。
本当に沢山のお仕事ありました。
詳しくはキッザニアホームページ見てください。

とりあえず若が体験したものを。
モス工場
まずはモスバーガーの工場。

ハンバーガー確認
照り焼きバーガーを作ります。
作ったものはあとで食べられます。

銀行
お仕事をするとキッゾというお金が給料としてもらえます。
そして、銀行に預けられ、カードも作れます。
財布ももらえます。

すべての会社は実名で、スポンサーの様です。

黒猫ヤマト
次はクロネコヤマトの宅急便。

配達説明
説明を聞いて

配達車
こんなかわいい電気自動車に乗って配達。

認めをもらう
ちゃんと、伝票にはんこももらいます。

謎のマスコット
変なマスコットがうろうろしてます。

しかし、混んでいて
ひとつの体験するのに、20分以上待ち。
長いものは1時間待ち。
参加人数、所要時間が決まっているので
タイミングがいいとすぐ出来る場合も。

ガソリンスタンド
次はガソリンスタンド。

ガソリン入れる
車にガソリン入れます。窓を拭いたりもね。

開腹手術
開腹手術もしちゃいました。

警察署
ここは、警察。
人気が高く、あきらめていたら、たまたまキャンセル出てすぐ出来ました。

パトロール計画
説明聞いて町で犯人を探します。

火事だあ
これは体験してないけど、消防士。
本当の水を使って放水するので楽しそうでした。

最後駆け込みで体験したのは
テレビ局
テレビ局。

こんな感じに
若はレポーターを体験。
ちゃんとテレビに映ります。


体験ゾーン内には大人は入れません。
待つときから、子供だけ。
大人は外から見守ります。
自分で考えて、行動します。

自己紹介や挨拶を英語でしたり、規則を守ったり。

楽しそうだし、勉強になります。

私なりに攻略法というか、アドバイスを考えてみました。


本人が楽しめるのは5歳くらいから
3,4歳も沢山いましたが、説明がわからなかったり
ひらがな読めなかったり、途中で飽きたり。
中にはせっかく並んでも途中で嫌がってやめてしまう子も。
子供にもよるでしょうけど、5歳くらいからが自分で行動して楽しそうでした。



まず、事前になんをしたいのか候補を挙げておく。
職業は沢山あり、混み具合は聞いてみないとわかりません。
迷ってる間に、混んだり。
入りたいところを事前に考えておいたほうが時間のロスは少ないでしょう。



2,3組で遊びに行く。
今回、若と二人で行きましたが、
大人は結構暇です。
見学できますが、待ち時間や説明受けてる時間が暇。
カフェエリアもありますが、若ぐらいだと、ほっぽり出すのもちょっとね。

友達と一緒なら時間つぶしも出来るし。

かといって、団体だと
子供たちの好みもばらばらだし
一緒に体験するのも大変だし。
少ない人数で効率的に回るのがいいようです。


ビデオカメラを持っていく。
写真は明るく写すのが難しい場所がいっぱいあります。
1眼レフ持ってる人がいっぱいいました。

また、仕事している様子が可愛かったりするので
ビデオを持っていくことをお勧めします。

あとは、動きやすい格好がいいでしょうね。


若は帰りの電車でも「いやー。楽しかったね~。」を連発。

やってみたい仕事もまだいっぱいあったし、
きっとまた行くことでしょう。
3時まででは遊びきれません。
(3月19日まで1部を体験すると2部半額というキャンペーンやってました。)

で、次々並ぶものだから時間がなくなり
昼ごはんの時間も二人とも5分くらいで済ませました。
忙しいサラリーマンか。

夫に若が興奮して報告すると
「今度は俺が連れて行く。」
と張り切ってました。

あー。私が子供だったら体験したいわ。
残念。











冬ドラマ。お気に入り

2009 - 03/05 [Thu] - 19:45

今回のドラマは私にとっては少なめ。
そして、どれもお気に入り。

今回は、とか不思議が多かったですね。

ヴォイス~命なき者の声~
法医学物ですね。
亡くなった方の解剖を通して、その人のメッセージ、生活、思いを
瑛太が解き明かしていく・・。

出てくる遺体の方の思いがたいていやさしいもので
それは夫に対してだったり子供に対してだったり
中には見知らぬ子供対してだったり。

実際にはそんなきれいなものばかりではないでしょうけど
なんか気持ちがきゅんとなるドラマです。

矢田亜希子は相変わらずきれい。
稼がないとね。


トライアングル
25年前、小学4年生だった女の子が殺された事件。
その犯人を見つけようとする医者でインターポールの同級生の話。

これ、謎だらけ。
毎回、謎が増えていく。
少しずつ、その謎も解き明かされてるけど。

でも、江口洋介35歳で広末涼子も同じ年くらいの設定?
実年齢知ってるので、なんか、違和感。
しかも、広末涼子なんか、かわいくない。

出演者は豪華で目が離せません。
谷原章介、ラブシャッフルにも出てて、大変だろうなと思ってたら
案の定、もう、出ない可能性の高い設定になってしまいましたね。

稲垣吾郎と北大路欣也の親子の秘密が一番気になるところです。
だって、警察のお偉いさんの欣也、行動が怪しすぎ。

後はいつも怪しい大杉連。



キイナ~不可能犯罪捜査官~
これは、同じ警察物でも、不思議な現象を解明する話。
しかも、実話に基づいてるらしい。

主人公の刑事キイナ(菅野美穂)は見た目、冴えないけど
すごい能力の持ち主。目で見たものを一瞬で、覚えてしまう。
学生の時、そんな能力あったら、便利だったろうな。
といつも思ってます。
その能力を駆使して、事件を解決します。

働きマンのときの上司、沢村一輝が今度も上司。
でも、今回はクールで影を持つ人。
久しぶりのシリアスな役ですね。




ありふれた奇跡
このドラマも、豪華出演者。
死のうとしたことのある若い男女が、
駅で電車に飛び込もうとした男性を助けたことが縁で知り合う。

大きな事件が起こるわけではないけど
静かに、本人たちには重大な小さな出来事が起こっていく。
結構、仲間由紀恵が抱えるものは深刻で考えさせられる。
加瀬亮に「考えて。簡単に決めないで。」という気持ちがわかる。

このドラマ、すごく不思議なリズム。
実生活にはないせりふの言い回し、間。
(ある意味、『渡る世間は鬼ばかり」みたい。)
どたばたではないけど、なんか面白い。

しかし、仲間由紀恵はかわいいねえ。



ラブシャッフル
今回のドラマの中で一番ありえない設定。

恋人を変えていくなんて、ともすれば軽薄な感じになりそうだけど
さすが野島伸司。
全体のトーンが暗い。
それぞれの登場人物が、暗い過去や背景をしょってる。

トライアングルで出なくなった谷原章介が
やはり、こちらでは要の役。

玉木宏顔好きだな~。
そして、香里奈。
生まれ変わるなら、香里奈だなあ。

でも、松田翔太が段々3枚目になっていくのは気のせいでしょうか。


もう、クライマックスですね。
楽しみ。

ホテルでランチ

2009 - 03/02 [Mon] - 21:33

グアムのギャラリアに行ったとき、
抽選をしてました。

いくつか怪しげなものが当たったのですが
(どこの店で300ドル以上買ったら粗品贈呈とか何かのショーの割引券とか。)

その中に「ヒルトングランドバケーションクラブの説明会参加」というものが
ありました。
それに参加すると、食事券が1万円分もらえるというので
食い意地の張ってる、私たちは申し込んでしまいました。


そして、先日、新宿のヒルトン東京まで行ってきました。

ヒルトングランドバケーションクラブって?


要するに、ヒルトンが所有するハワイとラスベガスの
コンドミニアムの1年で一週間分の所有権の販売。

ルームシェアです。

1年に1週間だけ部屋を借りられるのです。
永年ね。

しかも、所有したコンドミニアムだけでなく
世界中のヒルトンホテルや提携ホテルに泊まることも出来るようです。
(コンドミニアムに泊まる代わりにですが。)

2~300万円くらいで所有できるので
5~6年所有したら元が取れる?

ハワイ好きにはいいかもしれませんね。

食事券が目的の私たちは説明会を早々に引き上げ
本来の目的に。

ランチビュッフェへ。

ホテルの2階にある
チェッカーズというビュッフェ専用レストラン。

予約までしてしまいました。(ネット予約は10%オフ♪)

少し、時間に余裕がありましたが予約時間ちょっと前に。

ビュッフェの内容は
前菜、パン、サラダ、スープ、ローストビーフ
そして、パスタ。
パスタは9種類くらいあり、ソースも10種類くらい。
好きなものを組み合わせて作ってくれます。


プラス1000円で飲み放題も。(アルコールもね)

若も、姫も好きなものをたらふく食べました。

スタッフの方も親切で
姫がスプーンを落としてもすぐ気づいてくれるし
若にパスタを選ばせてくれたり
トイレまで一緒に言ってくれたり
子連れにも至れり尽くせりでした。

デザートも充実。
ケーキ、ムース、果物、アイス。


そして、甘いものあまり好きではない若の
目が輝くもの。

それはチョコフォンデュ。

メロンやイチゴにくしさして
チョコ液のタワーにたっぷりつけて。。
大喜びでした。

写真がないのが悔やまれますね。
(ちょっと、カメラ忘れちゃって。)

もう、たくさんというほど食べてしまいました。

結構、あっさりしたものが多かったんですけどね。

やはり、たまにはホテルもいですね。
サービスよくて。

会計で食事券でもあまってしまったのですが
その分は隣のお店で買い物が出来
クッキーを買って帰りました。
食事とあわせて、ぴったり1万円!素晴らしい!。
お店の人も笑ってました。

満足満足。

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プロフィール

koyuky

Author:koyuky
13歳息子(若)9歳娘(姫)の
平日ほぼ3人暮らし。
夫は大阪に単身赴任中。

理学療法士として
ぼちぼち働いています。
そのほか今やれることを模索中。
今までの子育てブログはこちら『子育て時間・自分時間』 に。

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